いつでもまっすぐ

えいととかつん、ときどききんき

安田章大さん33歳お誕生日おめでとう

9月22日まではお誕生日です。

ということで、

 

安田さん

お誕生日おめでとうございます!!!

 

33歳かー。のわりには若いですよねー!肌ツヤが三十代ではない。

こういうときにちゃんと言葉がでないんですよね。

 

とかいいながら言葉にしてた(笑)Twitterに逃げる私を許して。

 

今まではお誕生日になるとポエムを綴る形式を取っていたんですが、今回は好きなポイントを箇条書きにしていきたいと思います。

 

あだ名付け名人

安田さんが「しぶやん!」「よこちょ!」「しんちゃん!」「まる!」「りょお!」「おーくら!」って呼ぶの可愛いなって思ったら、ぶわああああと愛おしさがこみ上げてきて、悶えました(笑)

古株のみなさんは散々こすってきたネタだと思うんですけど、改めて安田さんのあだ名付けのセンスの塊じゃないですか???私も付けてほしい。

 

②日々驚かされる

うーん、説明が難しいのですが他のメンバーの人って「大倉さんらしいな」とか「丸ちゃんらしいな」とか発言とか行動とかに「らしさ」があって、私もそれを聞いた時に「ああ〜でも丸ちゃんならそうするよね、納得。」って思うんです。(そうじゃなかったらごめんなさい!)

でも、安田さんはそういうのがどうしても無くて、未だにつかめません。発言、行動、エピソードetc.  日々驚きますし、日々戸惑ってます(笑) 単純に私のファン歴が浅いだけなんですけど、本当に私の想像を超えるというか、そこが「ずっと見ていたい」になるのかなーと。もちろん、顔が可愛いとか才能が天才とか色々と好きな部分はあるんですが、いつまで経っても飽きない!

 ③安田さんの喋り方

ぽわぽわ。可愛い。ぽわぽわ過ぎてコンサートでは「???」っていうこともありますが、その周りの反応に眉毛が下がる安田さんも可愛くて(モンペ)

そうです、それだけです。

④曲を作っていること

曲を作るということはアーティストなら普通にやることなのでしょうが、自分の色を出さずにクオリティの高いものを作るというところも、普通に評価されていて誇らしいです。安田さんの新曲が発表されるたびに一度天国行きますもん。

特に好きなのは横山さんとの共作の作品たち。「kicyu」。これは「ファンタスティポ」のようなディスコっぽい曲調と歌詞のキモである「ヒラドツツジ」。良い感じに60s~70sの昭和な懐かしさ。ううううう…。

その次は「cHocoレート」。私は某動画サイトで横山さんが少クラで歌ってるのを聴いただけなのですが、可愛いがすぎる。小学生女子か!みたいな曲です。もっと二人で曲作って……。作りすぎるということはないから…。aikoもびっくりの可愛さですよ。

クルトン」。これもおジャ魔女どれみかな??(世代)みたいな曲なのですが、これは横山さんの割には?わかりにくい歌詞というか。横山さんの歌詞はエピソードを基にしたものやストーリー性のあるものが多いような気がしますが、この曲はずっと「クルクルトントン」な訳です。別に批判をしている訳ではないんですが。

それこそ、スープをかき混ぜるようにこの歌詞がクルクルと回ればこの曲の価値になると思うのです。

 

なんだか、安田さんの話というよりかは横山さん話になってしまいました(笑)

 

 

 そんな感じですね。また一年間、健康に気を付けてお仕事してください。たまにはプライベートも教えてくださいね(強欲)

 

おわり

ただ好きな曲を語る夜Ep.4 「夏の終わりに想うこと」

こんばんは~。

ジャムの感想を書かねばいけないのはわかってるぞ~!!!!

しかし、久々にこのコーナーやりたいなと思って後回し。(ちなみにこのコーナーに対する需要はない)

 

今回は嵐の「夏の終わりに想うこと」です。

 

まずは私と嵐について書いていこうと思います。

私が初めて「嵐」を認識したのは中学生の時でした。当時、私は吹奏楽部に所属して、文化祭や新入生歓迎会などのイベント毎に曲決めをするのですが、同学年に大の嵐ファンの女の子がいました。その子はことあるごとに嵐の曲を薦めてくるんですよね。私はザ!吹奏楽!みたいな曲がやりたくて、正直JPOPはやりたくなかったんです。でも、花男ブームがあって10周年を迎え、、山田太郎ものがたり、魔王、流星の絆とかフリーター家を買うなど嵐がすんごい人気になって*1嵐ファンが爆誕した時期*2だったので(多分)(私のうっすーい記憶でモノを言ってます)、私の願いは叶えられることは無く、人気の嵐に決まっていきました。

そんなこんなで私は嵐はあんまり好きじゃなかったんです。ひねくれてて、絶賛「ミーハーなものにはハマらない!」みたいな精神の持ち主だったので。(痛すぎる)

そんな感じでした。

 

 夏の爽やかさ

この曲はすごく爽やかで、淡くて、少女漫画のような夏の曲です。

ピアノから始まるイントロ。そこまで盛り上がるハッピーな曲でもないし、そこまで感傷的になるバラードでもない。でも、心に沁みわたって誰の心にもありそうな「あの夏」を呼んでくれます。

嵐の曲って私のイメージでは「きみと ふたりで」みたいな曲が多いイメージがあって。(反対にエイトさんはいつもフラれてる)この曲も聴くと、青空の下で高校生くらいの子が手をつないでる感じがします。

それは多分嵐のメンバーの印象も関わってると思ってて。彼らっていつまでも若い印象があるんですよ。30代も半ばだというのに、いつまでも大学生みたいな爽やかさを持ってる。キャンパスの匂いがするっていうか。いつだったか、滝つばの翼君のラジオで「○○な人ランキング」みたいなのをやってて。その時は「キラキラしてる人ランキング」だったんですが、一位が相葉くんだったんですね。

今井翼が選ぶ「キラキラしているジャニーズBEST3」、1位は意外なあの人!|ジャニーズ研究会

↑ わかりやすい記事があったので、はっ付けておきました。

翼くんの言う通りで、「無理のない爽やかさ」というか、小さいころに憧れてた近所のお兄さんみたいなイメージや、体育祭なんかでいつも中心にいる男の子みたいな、そういうキラキラなんですよね。

まあ、私は嵐のファンではないので本当に「勝手なイメージ」で嵐ファンのかたからしたら違うと思うのですが(笑)自分でも5人に夢を押し付けてる感は否めません(笑)

そのキラキラさが揺るぎない人気に繋がってるのでしょうね。中高生が憧れるに健康なジャニーズ。

 

あと、嵐の曲って私の中ではいつも朝に聴きたいんです。この「夏の終わりに想うこと」もそうですし、「Oh!Yeah」「夏の名前」とか「To be free」とか「僕が僕のすべて」とか。

そう感じるのも爽やかさ故なのかもしれません。

 

 

.......と。ここまで書いて行き詰まりました。

とにかく私はこの曲が好きなんです。聴いてみてください。終わり!

最近文章が書けなくなってきて、どうしよう...。

 

*1:06年~07年辺りはKAT-TUNの人気が爆発的で嵐はそんなだったように記憶してます。すみません嵐ファンの皆さま

*2:みんなケータイの待ち受けを歌詞入りの加工画にしていた。あの文化は何だったのか

初めてA.B.C-Zコンサートに行ったらえび担になって帰ってきた(ネタバレあり)

こんにちは。タイトルが長い。ゆきです。

7月30日のえびのコンサート「5Stars 5Years Tour」(昼)に行ってきました。

 

 きっかけ

Twitterのフォロワーさんにえび担の方がいらして、私が「えび面白いな~」とか言ってったらありがたいことに色んな宣伝をしてもらってました。

それで軽率に「Reboot」と最新アルバム「5performer-Z」を買いました。

で、曲にまんまとハマり、(推しメンがいても曲にハマらなかったら興味が湧かないタイプ)じわじわとえびに浸食されていく。

えっ、ていうか今英語のつづりを見たくてジャニーズネット見てたら、年一シングル、年一アルバムみたいなリリースですね…。えっあの名曲たちはどこから出てくるの…?えっ…?

(あっ、DVDなんですね、異文化!)

 

そんな感じでゆるく「えびいいな~」と日々を過ごしてたら先ほど書いたえび担の方からコンサートを誘ってもらい行くことになりました。

とりあえず、TVで流れるデビュー曲とshowe rgateとMoonlight walkerとfantastic rideとパフォーマーZのアルバム曲だけ知ってる状態でin城ホ。(意外と知ってた)

夏のコンサートって良いですよね。夏休み気分だし、お祭り気分だし、開場を待ってるオタクたちのざわめき感とか雰囲気がほんと好き。まあ冬も好きなんですけど。結局。

 

最初はフレッシュな曲というよりかは、お洒落で都会的な曲が多いオトナなグループだな〜品があるな〜〜のによく動くね〜〜という印象。

 

メンバーの印象

はしちゃん

最初はあんまり笑わない印象で、若いしなんか尖がってるのかな…。と思ってた。あと、日に焼けた肌に茶髪で山Pチルドレンぽいなと思ってた。←褒めてる!でも、なんかバラエティとか得意そうじゃないのかな?っていう、喋らないセンターみたいなところは似てるかな〜と思ってました。

特典映像を見てからは「はしわんこ…可愛い…」とちょっとずつ良さがわかってくる。一応、私より歳上なのに超失礼だけど。

コンサート終わってからの感想は

「まじ王子様じゃん…♡♡」

です。わんこだけどわんこじゃなかった。ファンサがすごい。一人ひとりにじっくりすぎて、いつか刺されるんじゃないかと心配してる。そこらへんのホストよりホストしてる(褒めてます)

そして、ただ立ってるだけで絵になる。あと、表情の作り方がただただかっこいい。元から良い顔がもっと良くなる。自己プロデュースに長けた最年少良い.....。メンカラ赤は誰がなんと言おうとあんただよ…。

最後の挨拶の時に「今日のコンサートずっと笑ってて。すごい楽しかった。…いや、前のコンサートも楽しかったけど!」(ニュアンス)みたいなことを言ってて、なんて良い子なんだろうって。私が感じていたより、この人はA.B.C-Zが好きなんだなと思いました。歌ってる最中も「(歌詞)忘れた!」とか、「ちょ、歌ったの誰??!」(橋本パートを河合君が横取りして歌ってたw)とか和気あいあいとしてて無邪気でした。私が感じてたイメージはあくまでイメージであって、ポジティブな方向へ印象が変わりました。

 

とっつー

顔が良い。のに、なんか変(失礼)。

えび-1グランプリでは障害物競走のとっつーに大爆笑し(これはもう見てくれとしか言いようがない)、お弁当対決でもその常識を逸脱した発想に驚きを通り越して尊敬の念を抱いてました*1。塚ちゃんもアウトな人でブレイクしましたけど、この人も塚ちゃんとは別方向でクセが強いなと。

コンサートに関しては、顔が良すぎてグッズのフォトセを買ってしまった。MC中もニッコニコで戸塚語録を生み出すのでこの人は目が離せない。

席がバクステ側の席でアンコールの時にスタトロが通ってきて、近くてお顔を拝見できたんですが、まあー顔が美しい。バクステのところで恒例の(?)ペンラの合わせるやつ(察してください)をやってくれてたのでちょっとだけ長く見ることが出来ました。「ああ...本物...TVに出てる人だ...」と感動。表情筋がすごい柔らかい。

リカちゃんの時にKOOさんぽい衣装で出てきて、その後の寸劇も語尾が全部「EZ DO DANCE」で、笑いのセンスがすごかった。

今回のソロ曲に関しては「僕の心は君の形をしている」という歌詞が出てきますが、私はこの文章に本当に雷に撃たれたような衝撃を受けました。こんな文章を書ける人がいるなんて...寺山修司もびっくりだよ。

この人はこれからも追っていきたいなと思います。

 

塚ちゃん

アウトなジャニーズとして、アウトデラックスに出ていたのは知ってるし、何ならその回見ました。正直なところ、「やべーやつ出てきたな。いまやジャニーズも若手はなんでもやらないと生きていけないのか.....」(めっちゃ失礼)なんて他人事でしたが、今や応援すると決心してるんですから人生何が起こるかわからないですね。

コンサートは.....なんかもう色々とすごい。語彙力が無くなった。ツッコミどころが多すぎてなんも言えない。リカちゃん可愛いし、ポールダンスやるし...ていうか、ソロの演出が爆笑した。あとはバク転をやって頂いたんですが、脳みそグラングランしないのかな...??彼の脳みそだけが心配です。

ニコニコでお手振りをされるので、尊い。天使。

 

五関くん

最初のイメージは「ジャニーズ生まれ、ジャニーズ育ち」だなって。失礼なのかもしれないけど、ジャニーズのことはなんでも出来るけど、ジャニーズ以外のことは出来ない、みたいな。そんなイメージでした。(えびファンの人怒らないで)あとは、よく雑誌で和室で蚊帳を被せられて特殊性癖女子を殺しにかかってる人だなと。はっきり見てないので何とも言えないんですけどね(笑)

 

コンサートの感想は、はっきり言って彼氏にしたい。っていうか彼女にさせて下さい(やめろ)

もうただそれだけ。誰か.........五関くんを1人下さい.........。(五関くんを求めすぎて路頭に迷う)

いや、なんかもう、言葉に出来ない。フェロモンっていうのかな、ダダ漏れなんですよ。五関くんが言う言葉にいちいちときめく。 

私にはわかるんですよ.....五関くんだけはダメだ.....ハマったら最後だ.....って。なんか危なそう。

さっきは特殊性癖女子とか言ってましたけど、撤回します。全女子に刺さる五関晃一。

 

河合くん 

コンサート前の印象は、静止画の帝王ね。たしかに顔かっこいい〜でも、なんかすぐちょける??カッコイイのに勿体ない...思ってました。

コンサート見てからは、ほんっっっっっっっとにカッコよかった!!!!!(あんまり変わってないww)

髪型がサラサラで歌う時に手でかきあげてて、超歌いにくそうな踊りにくそうな髪型なんですけど(失礼)それがカッコイイんですよ!!!

で、歯が白くてニコッと笑うと爽やか。ほんとにかっこいい(それしか言えない) 

いや、コンサートで完全に堕ちたってことで、担当にするなら河合くんかな〜と薄々気づいてはいたんです。アルバムの特典の「ふみトーク」で戸塚くんが「何してる時が一番楽しいの?」って質問してて、その質問に対して「踊ってる時が一番楽しい。踊るのが好きでジャニーズを知って〜」(ニュアンス)ってのを聴いて、「小さい頃からの『楽しい』をずっと持ってて一途でなんか良いな」って思ってたんですよね。で、これもアルバムの特典なんですけど「エビ-1 グランプリ」もで色々と可愛くて。

私、可愛い人に弱いんですよ(聞いてない)、安田さんも然り。

コンサートもMC中にどっかで塚ちゃんに蔑ろにされてるくだりがあって不憫可愛いかった。あと、ダンスしてる時もやっぱり楽しそうでクルクル表情が変わるんですよ。それがずっと観てたいなと思いました。カッコイイし、可愛い。なんだろう、この気持ち。早速Jwebでブログも読みましたが、可愛い。

総じてピュア(よう知らんけど)。なんかジャニーズって何故か知らないけど各グループに1人「お姫様枠」みたいな人おるじゃないですか。A.B.C-Zは河合くんだと思うんですけど、えび担さんから見て合ってる?

 

あっ、「Reboot!!」の振り?河合くんが逆立ちしてはしちゃんとグルングルンするやつ、首が心配...首折れないのかな??凄いけど怖い.....(笑)

お願いだから体に優しいアクロバットを...(わがまま)

 

ここが凄かったえびコン!!

①ステージセットが可愛かった!

まあ、これは今回のコンサートだけの感想なんですけど舞台のステージセットが良かった!!星型のステージに、夏らしく80sな感じの電飾で、女の子好きそうな感じで可愛かったです!!!

A.B.C-Zは星モチーフがあるから他のグループよりデザイン面で強いな〜〜と思います。(エイトさんも∞マークあるから強いかな?) ファンの人たちも星型のヘアピンつけたり星柄のバック持ったりしてて、気軽にアピール出来るのありがたいですよね。

あと、FCの会員カードとかのマーク(海老と星が一緒になってるやつ)、あれ可愛いですよね〜〜!!!

いや、やっぱりお洒落だな〜〜!!!

 

②後半の演出の星の空中ステージが凄かった! 

あの、わかります??後半戦から出てくる星の空中ステージ。あれ、私初めて見たので超ビックリしました。そして傾く!!?!ビックリしすぎて「えっ??えっ!?なに??えっ!?凄い...えっ??」って混乱しかしてなかったww

傾き具合がハンパじゃないんですよ!!!!本気で落ちるんじゃないかと思うくらい。(メンバーは腰を固定してるので大丈夫なんですが)

で、その時にロックテイストの歌を歌っててほんと圧倒されて。はしちゃんの高音が凄かった!(しかし曲名がわからない)

正直、A.B.C-Zにあんなカッコイイ曲があるなんて知らなかったので、とても興奮しました。早くドームで火をぶっぱなそう??  

今回好きになった曲たち

初めて行ったということで、知らない曲が沢山ありました。しかし、楽しくって大好きになりました。今回好きになって、調べがついた曲たちを書きたいと思います。

 

①Walking on Clouds

これ絶対外国の人が作曲しましたよね??すごいワールドワイドな感じがします。

明るくって爽やかで突き抜けたようなメロディーですごくお気に入りです。途中からのサックスがまた良い。こういう落ち着いた明るい曲って良いですよね。

花言葉

オリエンタルな曲調で真面目に愛を歌ってる。じーんとする曲。まずイントロが秀逸ですよね。サビでファンが振りをみんなでやるのもファンに愛されてるんだなあと感じました。私は全然できなかったので、次やるとしたら完璧にしたいです。

私は次期「Love So Sweet」にしてもいいんじゃないかと思ってる。

A.B.C-Z LOVE

どこのグループにもある(と思ってる)メンバー紹介ラップ。

「とっつーとっつーとっつー…」とかすごく盛り上がるし、コンサートではJr.の子たちがオタ芸みたいな感じで煽ってて面白かったです。

単純にコンサートで盛り上がったので好き。

 

 

 

はい!こんなとこですかね。感想としては。

今までA.B.C-Zのことを大型歌番でしか見たことなくて、こんなにカッコよくって楽しくってオシャレなグループだとは知りませんでした。

そんなこんなでコンサートの帰りに会場でFCに入り、河合君を担当にしたいなと思い、私の初えびコンは幕を閉じたのでした。

今読み返すと、なかなか読みにくい感想ブログになってしまった。

 

まだまだ知らないこと沢山あるので、楽しい!私は、Twitterやファンブログで情報を収集するタイプなので、読んだ方がいい(?)方のブログとかあったら教えてくださーい!なんかアドバイスあればコメント待ってます!!(人頼み)

 

おわり

*1:透明のタッパーの内側を米で覆い、中を見せれないようにして、その中にシュウマイを詰め込むという弁当界を激震させた衝撃作。