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いつでもまっすぐ

えいととかつん、ときどききんき

今更ながらKAT-TUN10周年ありがとう

ジャニーズ KAT-TUN

あーーー情報が多すぎてブログ書ききれないよーーーー><

丸山君のレコメン卒業に続き、村上君のヒルナンデス卒業、そして桐山君仲間君投入。日に日に情報が更新されすぎて追いつけませんーーー。これはもう後回しにします!!!

 

 

3月22日。KAT-TUN10周年おめでとうございます!!

涙!!!
 
‥‥と言いつつ、ハイフンじゃないです(笑)強いて言うなら関ジャニの安田担の者です。eighterなるものです。ここからはテレビの中でのKAT-TUNしか知らない素人の戯言だと思ったみてください。
全然違いますけど、お祝いさせてください。
それだけ影響力があったんです、彼らには。
 
2006年、10歳でした。ほんと子供だったんですけど、彼らが華々しくデビューしたのは鮮明に覚えてます。テレビの中で見る、怖そうだけど強烈にかっこいいお兄さん。小学校でも、卒業して中学校に上がっても仁亀どっち派?の話題で話した覚えがあります。そして中学生ぐらいの間に赤西くんが抜けて高校生の時くらいに田中くんも抜けてました。
 
ですけど、私の「かっこいい」という概念に多大なる影響を与えてくれました。
 
FCに入ってもお金もないしコンサートには行けないだろうと思って、CDだけは毎回買い、テレビは必ずチェックするという地味〜なゆる〜いファン生活を送ってきました。
俗にいう「お茶の間」というやつですね。
 
そして、担当する人がいなくKAT-TUNという、6人、5人、4人のグループ自体が好きという事、KAT-TUNのコンセプト、楽曲、メンバーのわちゃわちゃが好きという事で、まあ正確にはハイフンではない?のかな?、というスタンスでやってきました。
 
彼らは圧倒的なカリスマ性でファンを魅了する系のグループのような気がします。
初期のころは若気の至りプンプンで大人をナメてかかってる感じがありました。でも、そこがカッコよくて。
ガンを飛ばす、それだけでワイルド&セクシーで好きで。ガンガンロック歌っちゃってラップもボイパもやっちゃうダークな感じ。そこが好きでかっこ良かったんです。
そして、だんだんまるくなってスマートでお洒落な曲も歌っちゃって。すっかり大人の色気も持ち合わせちゃって。
昔も向かう所敵なしでしたけど、今も向かう所敵なしです。
 
10年色々な変化がありましたけど、どこを切り取っても好きです。
 
10ks、聞きました。「僕のユメ きみのユメ」
最初「田口くんがいない!え、何で?」って田口くんの声を探しました。それから「ああ、そうか。3人になったんだな」と納得しました。まだ田口くん無しのこの曲に慣れてません。
PVも見ました。正直な感想は「わっか!!!」です(笑)。
とんがった靴とかギラついた服とかを見て時代だなーとか思ったり(笑)。
でも懐かしかったです。この10年を直に肌で感じれたこと、本当に良かったと思います。
 
 
そしてTwitterの方では赤西くんも田中くんも10周年お祝いしてくれました。ほんと涙出るかと思いました。ベットの上で悶えました(笑)
脱退した2人がお祝いする事がいいとか悪いとかじゃなくて昔の仲良かった6人を思い出して嬉しかったんです。ちゃんと2人の中でKAT-TUNがあったんだなってホッとしたんです。
 
たぶん、私が思うに赤西くんは超ド級のマイペースだと思ってて、だから迷惑はかけてしまったと思うけど自分のやりたいことに正直になっただけなような気がします。田中くんはどーなんだろ、いまいちあの当時の記憶があやふやで(笑)
田口くんも自分の気持ちに正直になったんだろうなと思ってます、、。
 
赤西くん、田中くん、田口くんの脱退発表当時は色々と悶々としましたけど、時が経って今は6人みんな好きだし、納得、受け入れれるようになりました。むしろ、変な馴れ合いじゃなくてさっぱりと男らしく、真摯に本気でグループをやる、自分がやりたいことがグループじゃなくなったらグループを抜ける。
逆にKAT-TUNらしいなと。(もちろん、脱退ってなったら悲しいし、何で!ってなるけど)(グループをちゃんと続けるっていうことももちろん大事なことだと思います。)
 
これから3人になって充電期間になるけどテレビの前で遠くから応援しています。
多感な時期をKAT-TUNとともに過ごせて良かったです。
また私がもっと大人になったときにもっとパワーアップしたKAT-TUNを見れることを期待しています。
 
なんか永久の別れみたいな文章になってしまった(笑)。
文章にまとまりもない(笑)。